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座間市栗原中央の進学個別こよみ 外観

2026年3月16日、本開校

「弱さを受け入れ、強さを引き出す。」
対話の場所。

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対話重視の個別指導塾 進学個別こよみ

教えるのは「解き方」ではなく、
「学び方」です。

映像授業で効率化し、生まれた時間を「対話」へ。
自ら考え、動き出す力を共に育みます。

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進学個別こよみ 塾長 山本

私が、責任を持って伴走します

「どんな先生が教えているの?」
その不安に、正直にお答えします。

塾長・山本について
無料体験面談の相談窓口

新学年の不安を、
今のうちに整理しませんか?

「何から始めたらいいかわからない」という方へ。
まずは無料体験・個別面談でお話しをお聞かせください。

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座間市栗原中央の個別指導塾

未来を望む。
だから、今日からの未来に臨む。

望むことは、誰にでもできる。
けれど、臨むことができるのは、
その未来に本気で向き合おうとする人だけ。

今の状況に合わせて、まず整理から始めましょう

当塾では映像授業を採用しています。それは、お子様の限られた時間を、最も価値のある瞬間に使ってほしいからです。ムラのない高品質な授業を自分のペースで効率よく受けられる環境を整えることで、私たちは「対話」に時間を充てることができます。

「何のために、その問題を解くのか」という目的のすり合わせ。
お子様自身も気づいていない「マイナスな習慣」への注意喚起。
単に答えを教えるのではなく、対話を通じて学習の舵取りを共に行う。その積み重ねが、自ら未来を切り拓く「一生モノの自立した力」になると信じています。

塾長より

「質の高いインプット」をスマートにこなし、浮いた時間で「自分はどう動くか」を深める。これこそが、情報に溢れる現代に必要な学習の形です。

座間の個別指導塾としての執着 圧倒的なお子様との対話時間で、
「学習そのもの」に対する考え方を共有する。

教室長がお子様一人ひとりと直接、深い対話の時間を持つ。 私たちは、このプロセスを何よりも大切にしています。 それは、対話によって築かれる「学習の土台」こそが、 成果を生徒個人の能力だけに依存させない、確かな方法だと考えているからです。

① 行動の目的を明確にし、次に繋げる「自責の思考」

目的や手段が明確であれば、たとえ失敗してもそれを「自責の念」として捉え、前向きな改善へと繋げることが可能です。ただの作業としてこなすのではなく、自分の意志で動くからこそ、次への成功の可能性が高い策が生まれます。

② 「今の自分」を肯定し、戦略を立てる「特性の活用」

「ポジティブは良く、ネガティブは良くない」という二元論に縛られる必要はありません。ネガティブさの中にある慎重さや思慮深さを活かし、どう前向きに考えていくか。対話を通じて、今の自分を否定せずに目標へ臨む姿勢を共有しています。

まずは、今の状況を整理するところから

当塾の無料体験は、授業を試すだけの時間ではありません。

どこを整えるべきなのかを、対話を通して整理する時間です。

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