進学個別こよみの季節講習
その講習は、「志望校合格」に直結していますか?
進学個別こよみでは、目先の復習で満足することはありません。
入試本番で一点をもぎ取り、志望校の判定を覆すための
「戦略的な準備」を整える集中期間です。
なぜ、あえて2ヶ月間なのか?
一般的には「春休み」「冬休み」の期間に合わせて短期で行われます。しかし、それではあまりに期間が短く、授業と授業の間隔が狭まり、自分で解き直すアウトプットの時間がほとんどありません。その状態では、十分な成果は期待できないと私たちは考えています。
⚠️ 一般的な短期講習
短い休暇中に授業が密集するため、インプット(授業)をこなすだけで精一杯に。アウトプット(課題演習)する時間が不足し、身につかないまま講習が終わってしまいます。
💡 2ヶ月間の継続学習
期間を2ヶ月確保することで、インプットとアウトプットのバランスを最適化。入試や定期テストで結果を出すための、確かな「演習の時間」を創出します。
春期講習
3/1 〜 4/30
夏期講習
7/1 〜 8/31
冬期講習
12/1 〜 1/31
※ 各講習期間は原則として上記日程となります。開始日が日曜・祝日の場合は翌営業日より開始、末日が日曜・祝日の場合は前営業日までの実施となります。
※ 長期休み期間中の合宿、地方遠征、帰省などで講習に参加できない期間があるという方に対しても、2ヶ月という長期間の設定により、柔軟にスケジュールを調整して対応することが可能です。
講習を、単なる「作業」で終わらせないために。
一般的な個別指導の講習
- ・保護者様と塾の間だけで目的を共有
- ・生徒は「何を、なぜ解くか」を知らない
- ・その結果、ただ席に座るだけの「作業」に
こよみの季節講習
- ・生徒本人と目的を徹底共有
- ・「志望校合格」に向けた今の立ち位置を自覚
- ・納得感があるから、一時間の密度が変わる
「当たり前のことですが、最後に行動を起こすのは生徒本人です。」
進学個別塾こよみでは、親御さん以上に生徒本人と「受験とは何か」「今なぜこの対策が必要なのか」を何度も対話します。本人が目的を確信して初めて、勉強は「作業」から「自分事」へと変わります。
志望校合格を「必然」にするための設計図 🏗️
入試本番で「一点」をもぎ取る力
学校のワークを埋めるだけでは届かない「実戦的な思考」を鍛えます。あやふやな知識を、入試当日まで崩れない「使える武器」へと整理し直します。
判定を覆す「逆転の土台」作り
今の偏差値と志望校の差をどう埋めるか。苦手単元を「なかったこと」にし、秋以降の演習で爆発的な伸びを見せるための準備を完遂します。
小学生(栗原小・立野台小など)
中学以降、そしてその先の高校受験で志望校を自由に選べるための「思考の作法」を身につけます。
中1・中2(栗原中・東中・南中など)
「中2の冬」から受験を意識した行動を開始。夏をアウトプットに捧げるための準備期間です。
高校生(推薦対策メイン)
こよみでは、共通テスト・一般入試対策は予備校を推奨しています。 当塾の講習では、合格の鍵を握る「推薦入試(総合型・学校推薦型)対策」に特化します。
- 志望理由書のブラッシュアップ
- 小論文・面接の徹底対策
- 基礎学力テスト・評定維持の集中学習
🌿志望校合格。その最高の結果のために、今から準備を。