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Consultation & Trial

今の状況を整理してもらう

テストの点数、家での勉強の様子、 塾に通っているのに伸びない感じ。

不安はあるのに、何が原因なのかははっきりしない。

この「曖昧さ」がいちばん判断を難しくします。

こよみの第一歩

進学個別こよみで最初にやるのは、
「勉強を教えること」より先に
今の状況を整理することです。

どこでズレているのかを言葉にして、
今日から取り組むべき「次の一点」を決めます。

こういう状態の方へ

何を優先すべきか分からず、手をつける順番が決まらない
勉強はしているのに、結果に結びついている感じがしない
塾を変えた方がいいのか迷っている(でも確信がない)
できない所があるのに、本人が「どこが分からないか」を言えない
家庭の声かけが増えて、親子関係がギクシャクしてきた
受験の話をすべきだと分かっているが、何から始めるか曖昧

この場でやること

1

Step 01

👂現状を確認します

お子様の状態を中心に、今の学習の流れを聞き取ります。お子様のみ/保護者のみ/同席どれでも可能です。

2

Step 02

✏️必要に応じて授業を行います

「授業を受けるべきかどうか」も含めて、その場で判断します。授業日時は相談のうえで決定します。

3

Step 03

🤝共有します(ここが目的)

電話または面談で授業の様子を共有。「どこを整える必要があるか」「次に何を優先するか」を明確にします。

進学個別こよみの約束

その場の雰囲気で
通塾を決めさせません

合うかどうかを
客観的に整理します

今の塾を続けた方が良い場合は正直にお伝えします

まずは、今の状況を整理するところから始めませんか。
「何をどうすればいいか」を、一度言葉にしましょう。

※入塾を前提とした面談ではありません。状況に合わせて「次の一点」を提案します。